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ダイエットや便秘など、目的によって飲む時間帯を変えてみよう!

栄養価の高いリッチグリーンですが、その飲み方を間違っていてはせっかくの栄養も上手く取れないかもしれません。

 

1日当たりに飲むべき量や、いつ飲めばいいのか、この当たりは薬でないため詳しくは書かれていません。どうするのが一般的なのかをみて、自分の生活にどう組み込ませるかを考えてみましょう。

 

基本の飲み方

基本は、健康補助食品として1日1〜2スティックを飲むのが目安です。水はもちろん、牛乳やジュースに混ぜて飲むのもOK!溶けやすいとのことですが、粉残りが気になるならばシェイカーを買ってよく振ってください。それで大分溶け残りはなくなると思います。

 

ただ、注意したいのはお湯割りはあまりお勧めできないということです。酵素を独自の方法で閉じ込めたとはいえ、やはり熱に弱いのにかわりはありません。よって、酵素の働きが低下してしまわないようなるべく熱を加えない方が無難です。

 

ドリンクの他にも、ヨーグルトに混ぜて食べるなどの方法も問題ないので、自由にアレンジすることが可能です。一番美味しく食べられるレシピを開発してみるのも面白いかもしれませんね。

 

飲むタイミング

リッチグリーンは1日のうちいつ飲んでも良いものです。好きな時に飲めるからストレスがないし、飲み忘れたと焦る必要もありません。ただ、効率的に栄養を取りたいというのであれば、2スティック飲む場合はまとめて取るよりも時間をおいて分けて取る方が良いです。量は自分の体調をみて決められるので、目安にこだわる必要はありません。

 

便秘が酷く、2スティックでも効果が見られないというのであれば、常識の範囲内で増やしてもらっても構いません。逆に、効果が出すぎるという場合は1スティックに減らしても良いです。もしダイエット効果を期待して飲んでいるのならば、効果的な飲むタイミングは食前です。

 

血糖値が上がるのは食後なので、それを防ぐためには食前がベスト。それを意識すれば効率は更に上がるでしょう。また、便秘改善を促したい方は、夜寝る前に飲んで翌朝スッキリを目指してみましょう。個人差はありますが、この方法でよくなったという方もいます。

 

まとめ

基本は、スティックに入っている粉末を水に溶かして飲むだけというとてもシンプルな飲み方のリッチグリーン。出かけ先にも持って行け、ペットボトルにも入れやすいので即席で青汁が堪能できます。

 

あまり飲み方や時間に意識を持って行かずとも、健康のお供として補助的に使用することができれば、おのずと健康的な身体をゲットできるでしょう。