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ヨーグルト、サラダ、ホットケーキ・・・アイデア次第でオリジナルメニューは無限にある!

青汁はどうしても苦い一面を持っていますが、その青臭さや飲みにくさを軽減したいなら、アレンジすることによって変えられます。

 

料理をする時にサッと混ぜてみたりするのも良いですし、この食材とは相性が良いのではないかと発見したらもう勝ちですね!

 

ここでは、青汁を生活の一部にするためにリッチグリーンのアレンジメニューを一部ご紹介したいと思います。おいしそうだなと思ったら是非チャレンジしてみてください。

 

グリーンヨーグルト

青汁をヨーグルトに混ぜるのは定番ですが、リッチグリーンの場合はどれくらいの量が適量なのでしょうか。また、苦くならないためにできる工夫も載せました。

 

  • 材料・・・プレーンヨーグルト180g
  1. リッチグリーンを大さじ2杯、あらかじめ水で溶いておく
  2. @をヨーグルトに上から円を描くように流し込む

 

以上!あとはお好みでリンゴのスライスやいちご、バナナ、キウイフルーツなどをのせれば立派なヘルシー朝食のできあがりです。

 

白いヨーグルトにマーブル状の緑のリッチグリーンが見た目にも鮮やかです。キレイに仕上げたい時は竹串を使って混ぜると上手く行きますよ。さっぱりと召し上がりたい時にお勧めです。

 

シーフードサラダ

ドリンクにはもう飽きたなーと思ったら、サラダなんてどうでしょうか。どっちも野菜ですから相性は良いはず。ドレッシングをリッチグリーンで作ったバージョンがこちらです。

 

  • 材料・・・きゅうり、ブロッコリー、レタス、トマトなど、お好きな野菜を適量
  1. リッチグリーン2スティックと、オリーブオイル50cc、お酢25cc、塩コショウ少々を混ぜ合わせる
  2. 用意した材料を適当に切り、サラダを作る
  3. @のドレッシングをかけて出来上がり!

 

これだとリッチグリーンを2スティック使いますね。できるだけ早めに食べたいところですが、余ってしまったら量を調節してみてください。

 

1スティックでもイケるとなれば次回からはそれでチャレンジです!野菜を野菜のドレッシングで頂くのは斬新なメニューだと思います。

 

まとめ

他にも、パンやホットケーキなど、作る工程でサッとリッチグリーンを入れてしまえば完成なので、料理ついでに加えるだけというのもアリです。

 

もっとがっつり食べるものの中に加えたいというのであれば、リッチグリーンの味を確認した後色々と試行錯誤してみましょう。新しい発見があればそれがオリジナルのレシピとなります。どうせなら美味しく頂かないとね♪